プライバシーポリシーと免責事項、それから、お問い合わせフォームを作成しました。
これらは、本当はブログ公開前に作成しておくべきものです。ですが、私は作ってなかったので、
今日慌てて作りました。
プライバシーポリシーと免責事項は、ChatGPTで作ったんですが、
お問い合わせフォームは、スパム対策のための設定が、やや面倒でした。
このサイト(ちょっと古いが)https://www.xserver.ne.jp/blog/contact-form/
を参考にして作りました。でも、それでもどうしてもわからなかったところがあって、
それが、Turnstileの導入方法でした。要は、お問い合わせフォームに送られてくるスパムを防止するための対策です。
これもChatGPTの力を借りました。これで何とか基本は完成ですかね。
ChatGPTに、Turnstileの使い方を教えて?って聞いただけなんですが、こんな感じでした。
WordPress(Cocoon)での導入手順
あなたは以前「Cocoon」を使っていると言っていたので、その前提で説明します。
① Cloudflareアカウントを作成
Cloudflareに無料登録します。
② Turnstileを作成
Cloudflareダッシュボードで
Turnstile
↓
Add Widget
をクリックします。
設定する内容
- Widget名:好きな名前
- ドメイン:自分のブログURL
- モード:Managed(推奨)
作成すると
- Site Key
- Secret Key
の2つが発行されます。
③ WordPressでプラグインを入れる
おすすめは
- Simple Cloudflare Turnstile
- Cloudflare Turnstile
などのプラグインです。これらはWordPressのログイン画面やコメント、お問い合わせフォームなどに簡単に適用できます。
④ キーを入力
プラグインの設定画面で
- Site Key
- Secret Key
を貼り付けます。
⑤ 保護したい場所にチェック
例えば
✅ ログイン画面
✅ コメント
✅ お問い合わせフォーム(Contact Form 7など)
にチェックを入れるだけです。
保存すれば完了です。
ブログならどこに付ける?
初心者なら次の3か所で十分です。
- WordPressログイン画面
- コメント欄
- お問い合わせフォーム
ホームページ自体に設置する必要は通常ありません。フォームへのスパム対策として使うのが一般的です。
あなたの場合のおすすめ
WordPress + Cocoonなら、
- CloudflareでTurnstileを作成
- 「Simple Cloudflare Turnstile」などのプラグインをインストール
- Site KeyとSecret Keyを貼り付ける
という流れが最も簡単です。


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